1か月が過ぎました。

令和3年1月17日に夫が73歳で亡くなって、1か月が経ちました。

どんな感じか?
どういう暮らしをしているのか?

初めての経験が多くて、戸惑いも新発見もいろいろ・・・

手続きも当初の「やらなくっちゃ」という強迫観念から少し弛んで、「なんとかなりそう」という感じ。

「夫がいない」ということは、なかなか大変だということにも、やっと気が付き始めたところ。
当たり前ですが、初めて経験することです。
経験者である介護仲間が「これは貴女に」とお花を持って来てくれました。
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(パソコン越しに撮ったお花。実物はもっと綺麗でした)
彼女に会うのはコロナもあって、久しぶりでした。
「ちゃんと食べてる?」「寝てる?」と聞いてくれました。
有難いです。
私は、元気です。

娘がお花を買ってきてアレンジして飾ります。
PXL_20210205_003207520.jpg
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お花の色もだんだん明るい春の色になってきました。
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祭壇も飾っています。
お花に癒されています。

「新発見」は次の記事にします。

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この記事へのコメント

Y
2021年02月17日 22:05
今日は実家の母の病院に付き添いのため行って来ました。
検査と先生からのお話を一緒に。
「1人で行けるからいいのに」と言う母でしたが。

帰り道、ららさんのご主人が亡くなられて一か月だと思い返していました。
お友達やお嬢さんの気持ちが優しくていいですね。
らら
2021年02月19日 16:31
Yさん
夫の一カ月目を思い出していただいてありがとうございます。
お返事コメントしたつもりで消えていました。遅くなって失礼しました。
Yさんは、車で都内を通ってご実家まで運転なさるのですね。スゴイですね。
私は、田舎の山道なら、夫のお陰で平気になりましたが、都内となると躊躇してしまいます。
お母様、お元気そうですね。