548. 発熱

朝、特養の看護師さんから電話です。

歯の事か、昨日の湿疹の事かと思っていたら、
「38度3分の熱があります。冷やしてカロナールを入れて様子を見ます。」
という内容でした。

「私が行っても、何もできないですよねぇ。。。」
というと「いえいえ、愛情が~~」
と笑っていました。

「行っても、すぐ熱が下がることもないし、状況は変わらない、」
「インフルエンザの検査には、まだ時間が経過していないし、」

と思いながらも、
「そうか、愛情ねぇ」

どうも「愛情」ってわかりません。

ただ、
「ま、行って見るか」
という感じです。

インフルエンザが巷で流行中。

晴天が続いて、空気が乾燥しています。

夫の特養は、室温も湿度も一定に保たれていて快適です。


「感染は、どこからでも」
と、昨日看護師さんと雑談しながら話したばかりでした。

夫は、確かに赤い顔で熱はありますが、目を開けました。
大丈夫です。

きっと良くなるでしょう。



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